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ふんわり
5月29日、高山恵子さんとともに、NHKラジオ「ふんわり」の発達障害特集に参加してきました。当初2時間の予定でしたが、聴取者からの質問が多数のため30分延長となりました。
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CUREUS
CUREUSという医学雑誌に、以下のグアンファシンに関する臨床論文が掲載となりました。Clinical Outcomes of Extended-Release Guanfacine in Adults With Attention-Deficit/Hyperactivity Disorder: A Retrospective Chart Review. (Hirohisa Suzuki, Wakaho Hayashi, Dan Nakamura, Shizuka Seki, Youichi H
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現代ビジネス2
裁判の精神鑑定で「発達障がい」が多すぎる理由とは殺人など凶悪な事件の刑事裁判で争点となる「被告の責任能力の有無」。そのため、精神鑑定は“法廷戦略”として、検察側、弁護側、それぞれが取り入れており、量刑を左右する重要な証拠となる。しかし、あまりにも杜撰な実態があることを専門家が明かす。前編記事『裁判に勝つための「精神鑑定」があった…鑑定医が「心神喪失の殺人犯を心神喪失にしない」はほとんどいない」と話す意外な…gendai.media殺人など凶悪な事件の刑事裁判で争点となる「被告の責任能力の有無」
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現代ビジネス1
少し前になりますが、講談社の現代ビジネスから取材を受けた内容が記事になりました。以下に文字の部分を貼り付けます。 鑑定医が「殺人犯を心神喪失にしない」意外な理由殺人など凶悪な事件の刑事裁判で争点となる「被告の責任能力の有無」。そのため、精神鑑定は“法廷戦略”として、検察側、弁護側、それぞれが取り入れており、量刑を左右する重要な証拠となる。だが、専門家は「精神鑑定が行われているのはごく一部の刑事裁判」と明かす。そこでその実態について聞いた。gendai.media 量刑に影響する精神鑑定2022年
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リカレントカレッジ
昭和医科大学リカレントカレッジが今週から開講しました。3回シリーズで、「思春期・成人期の発達障害」というテーマになります。
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鹿児島の学会
事後報告になりますが、鹿児島の日本成人期発達障害臨床医学会で以下の発表をしました。■基調講演 『発達障害の診療 ~現状と課題 』司会 福田 恭哉(公益財団法人慈愛会 谷山病院 院長)講師 岩波 明(昭和医科大学)■一般演題・花輪洋一、中村暖、林若穂、鈴木洋久、佐賀信之、真田建史、岩波明:ADOS-2を用いた成人期精神疾患の診断に関する検討・矢野瑚晃奈、石島健太郎、鈴木洋久、花輪洋一、真田建史、岩波明:成人期ADHDの精神症状とQOL
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ふんわり
5月29日(金)の9時より、NHKラジオの「ふんわり」に出演予定となりました。えじそんクラブの代表である高山恵子さんも参加予定です。
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第7回日本成人期発達障害臨床医学会
上記の学会が、明日、明後日に鹿児島市で開催されますので、参加します。教育講演およびポスター発表を担当します。
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リカレンドカレッジ
昭和医科大学リカレンドカレッジがまもなく開講になります。私は5月末から3回シリーズで発達障害に関するお話をする予定となっています。
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『大人のADHDサポートブック』
『大人のADHDサポートブック』の序文を執筆を行いました。この本は診断と治療社から6月ごろに刊行予定です。烏山病院におけるADHD治療について詳細に記載されています。
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